- 日時: 2013年10月19日 (土) 18:00
- 販売URL: http://eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002111155P0050001P006001P0030001
2013年10月16日水曜日
10/19(土) 18:00にチケットの追加発売を行います
インデックス投資ナイト2014ですが、販売好調につきチケットの追加発売を行います。
チケットが完売しました - インデックス投資ナイト2014
インデックス投資ナイト2014の前売りチケットですが、 当初発売枚数を完売しました。ありがとうございました。
現時点で未発券のチケットがあります。
未発券からキャンセルが出た場合、 一時的に購入可能になる場合があります。
いつキャンセルが出るかは予測できませんので、 イープラスの販売ページをチェックお願いします。
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002111155P0050001P006001P0030001
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002111155P0050001P006001P0030001
販売好調のため、 関係者席として確保していた席の追加発売を行います。
追加発売の際は改めてインデックス投資ナイト公式サイトやインデ ックス投資交流会twitterでアナウンスいたします。
インデックス投資ナイト実行委員会
2013年10月10日木曜日
プレスリリース: インデックス投資ナイト2014 1.11新宿大決戦
イベント概要
インデックス投資ナイトは投資家による投資家のためのトークイベントです。個人投資家有志によって2009年から毎年1月に開催されています。2014年は収容人数を400名に拡大して新宿歌舞伎町に進出します。お金についての本音のトークイベント、インデックス投資ナイトにご期待ください。
第1部「I-1グランプリ2014 1.11新宿大決戦」
難易度:[★☆☆]一般向け個人投資家がホンネをぶつけるプレゼンバトル大会です。
第2部「NISAメッタ斬り!」
難易度:[★★☆]初中級者向け2013年来、金融機関のキャンペーンやメディア誌面を賑わしている少額投資非課税制度「NISA」がいよいよスタート! 個人投資家目線から、NISAの活用や長期資産形成のあり方について語り尽くします。NISAの投資に動くのは、是非、インデックス投資ナイトの座談会を聞いてから!!
また、イベントに先立ち、参加者や個人投資家の皆さんにアンケートを実施します。 NISA活用実態の発表は座談会にて行います。NISAで個人投資家に人気の金融機関や商品は!?
(アンケートへのリンク)
http://bit.ly/1b7J1Qu
第3部「新時代のインデックスvsアクティブ最終決戦」
難易度:[★★★]中上級者向けインデックス運用とアクティブ運用のどちらが優れているのか? この「神学論争」に気鋭の経済評論家、運用業界のカリスマなど論客たちが終止符を打つ! 最新の動向をふまえ、個人投資家はどうすればよいのかを考えます。
前売りチケット
3000円 ※ チケットのほかに飲食代(500円〜)が別途必要です。チケットはイープラスで発売。
- 2013年10月10日(水) 12:00発売開始
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002111155P0050001P006001P0030001
※ 当日券は未定です。
日時
2014年1月11日(土曜日) 15:00開場 16:00開演公式タグ
#idxnght場所
新宿FACEhttp://www.shinjuku-face.com/access/
〒160-0021
東京都新宿区歌舞伎町1-20-1
ヒューマックスパビリオン
新宿歌舞伎町7F
TEL 03-3200-1300
インデックス投資ナイトとは
個人投資家有志による手作りイベント。第1回は2009年1月10日、第2回は2010年1月9日、第3回は2011年1月10日、第4回は2012年1月7日、第5回は2013年1月12日に開催され、各120人が来場。タイムテーブル
15:00 開場16:00 開演
16:00 第1部 I-1グランプリ2014 1.11新宿大決戦
16:40 休憩
16:50 第2部 座談会 「NISAメッタ斬り!」
17:50 休憩
18:00 第3部 座談会 「新時代のインデックスvsアクティブ最終決戦」
19:30 閉会
19:30 交流会(有志のみ)
20:30 交流会終了
出演者紹介 (順不同、敬称略)
第2部 座談会「NISAメッタ斬り!」
島田知保 (しまだ・ちほ)
国際基督教大学卒。食品会社(ソフトクリームの日世)、宇宙科学研究所、衆議院議員秘書を経て1995年より投資信託の専門誌「投資信託事情」発行人・編集長。2008年、事業譲渡によりイボットソン・アソシエイツ・ジャパンに移籍し、現在に至る。プロ向け、一般向けを問わず、一貫して長期・積み立て・分散投資や社会的責任投資をテーマに活動。幸せ作りの道具として、お金や金融商品と「あんしん」して付き合うことを提案している。
竹川美奈子(たけかわ・みなこ)
LIFE MAP,LLC代表/ファイナンシャル・ジャーナリスト。出版社や新聞社勤務を経て、2000年FP資格取得。書籍や雑誌などで幅広く取材・執筆活動を展開、金融商品・サービスについて投資家目線に立った情報発信を行っている。また投資信託やETF、マネープランセミナー等の講師も務める。『一番やさしい!一番くわしい!はじめての「投資信託」入門』『株、投信を買うなら必見!税金がタダになる、おトクなNISA活用入門』(ともにダイヤモンド社)』など著書多数。公式FB;https://www.facebook.com/lifemapllc司会: イーノ・ジュンイチ
日本で最初の投資信託ブログ「ファンドの海」を立ち上げ、現在も更新中。ブログだけでなく、「アセットアロケーション分析」や、「ポートフォリオグラフメーカー」など、簡単に使えて役に立つツールも公開して多数のブロガーから好評を得ている。
http://www.fund-no-umi.com/
コラム「もっと知りたいETF!」http://www.nikkoam.com/products/etf/column
藤野英人Facebook http://facebook.com/hideto.fujino
Twitter @fu4
開業以来900名を超えるお客様から資産運用、ポートフォリオ構築に関する相談を受け、固定観念に縛られないアドバイスを行っている。一貫して「無国籍人の視点」で世界を中心に投資を行うことを説く。
著書に「ETF投資入門」(日本経済新聞出版社)、「毎月5万円で7000万円つくる積立て投資術」(明日香出版社)、「投資信託35の法則」(ソーテック社)などがある。
ホームページ http://www.sinyo-fp.com/
ブログ http://tohshi.blog61.fc2.com/
お問い合わせ
idxjp.org@gmail.com
https://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dFhvQ3JjM1J5bzdzZzJYTTUtSTFCTUE6MQ
第3部 座談会「新時代のインデックスvsアクティブ最終決戦」
今井 幸英 (いまい・こうえい)
日興アセットマネジメント株式会社ETFセンター長。日本興業銀行(現みずほフィナンシャルグループ)、興銀第一ライフ・アセットマネジメント(現DIAMアセットマネジメント)などにて資金運用業務や投信商品の開発業務などに従事した後、2006年に日興アセットマネジメント入社。2008年8月より現職。長い運用商品開発の経験を活かし、ETFの開発やETFビジネスの推進活動を行っている。コラム「もっと知りたいETF!」http://www.nikkoam.com/products/etf/column
平山 賢一 (ひらやま・けんいち)
1989年横浜市立大学商学部卒業、大和證券投資信託委託入社。1994年青山学院大学大学院国際政治経済学研究科卒業。1997年東京海上火災保険入社。現在は東京海上アセットマネジメント投信・運用戦略部チーフファンドマネジャー兼チーフストラテジスト。内外債券、内外株式、コモディティ等に関するファンドの運用、およびアセットアロケーションなど一貫して資産運用に携わる。著書に「振り子の金融史観」(シグマベイスキャピタル)、「2013年、インフレ到来」(朝日新聞出版社)、「『個別株投資』で生き抜くインフレ時代の資産運用塾(共著)」(朝日新聞出版社)などがある。
藤野英人(ふじの・ひでと)
野村アセットマネジメント、JPモルガン・アセット・マネジメント、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントにて中小型株のファンドの運用に携わる。2003年にレオス・キャピタルワークスを設立、現在取締役CIO(最高投資責任者)。自身が運用責任者を務める「ひふみ投信」はR&Iファンド大賞2012の投資信託・国内株式部門にて最優秀ファンド賞、2013年は優秀ファンド賞を受賞。東証アカデミーフェロー、明治大学非常勤講師も務める。藤野英人Facebook http://facebook.com/hideto.fujino
Twitter @fu4
山崎元 (やまざき・はじめ)
経済評論家。楽天証券経済研究所客員研究員。マイベンチマーク代表取締役。獨協大学経済学部特任教授。1958年北海道生まれ。東京大学経済学部卒業、三菱商事に入社。野村投信、住友信託、メリルリンチ証券、UFJ総研など12回の転職を経験。雑誌連載、テレビ出演多数。「お金の教室」(NHK出版)、「ほったらかし投資術」(朝日新書)、「全面改定 超簡単お金の運用術」(朝日新書)など著書多数。
twitter:@yamagen_jp司会: カン・チュンド
晋陽FPオフィス代表。インデックス投資アドバイザー。1968年神戸市生まれ。在日コリアン3世。開業以来900名を超えるお客様から資産運用、ポートフォリオ構築に関する相談を受け、固定観念に縛られないアドバイスを行っている。一貫して「無国籍人の視点」で世界を中心に投資を行うことを説く。
著書に「ETF投資入門」(日本経済新聞出版社)、「毎月5万円で7000万円つくる積立て投資術」(明日香出版社)、「投資信託35の法則」(ソーテック社)などがある。
ホームページ http://www.sinyo-fp.com/
ブログ http://tohshi.blog61.fc2.com/
お問い合わせ
idxjp.org@gmail.com
会場について
新宿FACEは新宿歌舞伎町の旧コマ劇場の向かいにあるライブスペースです。音楽ライブのほかに格闘技の試合も開催されます。入場料のほかに飲食代が別途必要です。取材の方へ
取材申し込みは下記フォームにお願いします。https://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dFhvQ3JjM1J5bzdzZzJYTTUtSTFCTUE6MQ
【申込み締め切り】
イベント開催日の3日前(土日祝日除く)【プレス席はご用意できません】
プレス用の座席はご用意できません。2012年11月2日金曜日
決戦は水曜日! チケットは12月12日前売開始 - 第5回インデックス投資ナイト(1/12)
第5回インデックス投資ナイト(1/12) http://www.idxnght.com/2012/10/5112.html
のチケットはイープラスから発売予定です。
のチケットはイープラスから発売予定です。
- チケットの発売日は2012/12/12(水)です
- チケットは先着順、全席自由席です
- チケットは一人2枚まで、取り置き2日間です
- 先行抽選はとりやめました。理由は、チケット代の他にプレオーダーサービス料というものが500円余計にかかるためです
2011年11月14日月曜日
イープラスにチケット情報が掲載されました
イープラスさんのサイトにチケット情報が掲載されました。
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P0100P002067986P0050001P006001P0030001
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P0100P002067986P0050001P006001P0030001
http://tcc.nifty.com/cs/catalog/tcc_schedule/catalog_111109203770_1.htm
●【前売券購入についてのお知らせ】現在前売券が予約終了となってる場合が多々あると思いますが、今現在前売券予約をなさってる方が予約をキャンセルをすれば再び前売券が購入できる状態になります。ですが、それがいつどのタイミングでキャンセルが出るかは一切わかりません。なので、前売券予約のキャンセル待ちをしたい方は大変恐縮ですがイープラスさんの前売券購入画面に頻繁にアクセスして頂く以外に方法はありません。予約した方全員前売券を購入し前売券が完全に売り切れた場合はここですぐに報告致しますので、何卒ご理解ご協力の程よろしくお願いします。
2011年11月1日火曜日
第4回インデックス投資ナイトプレスリリース
「第4回 インデックス投資ナイト」について
竹川美奈子 (たけかわ・みなこ)
インデックス投資交流会(幹事:えんどうやすゆき)は、2012年1月7日に東京カルチャーカルチャー(お台場)で、「第4回インデックス投資ナイト」と題したトークイベントを開催いたします。
イベント概要
大事なお金について今こそ考えてみよう。投資家による投資家のためのホンネのイベント、インデックス投資ナイトが2012年もお台場に帰って来ます !
今年は座談会が2倍!
第1部は「みんなで考えよう、なぜ(インデックス)投資するのか?」。原発震災を経験した今だからこそ、なぜ投資するのかを会場にいる全員で再確認します。第2部は「インデックスファンド vs 国内ETF vs 海外ETF」。具体的な投資のツールとしての3つの金融商品をそれぞれの立場から推薦します。
第1部は「みんなで考えよう、なぜ(インデックス)投資するのか?」。原発震災を経験した今だからこそ、なぜ投資するのかを会場にいる全員で再確認します。第2部は「インデックスファンド vs 国内ETF vs 海外ETF」。具体的な投資のツールとしての3つの金融商品をそれぞれの立場から推薦します。
座談会にさきがけ、投資家がおすすめファンドを選ぶ「投信ブロガーが選ぶ Fund of the Year 2011」授賞式も開催。
お金についてのホンネのエンターテインメント。それがインデックス投資ナイトです。
- 公式サイト: http://idxnght.com/
- 関連サイト: 投信ブロガーが選ぶFund of the year 2011 http://www.fundoftheyear.jp/
チケット
前売りチケット男性2000円、女性1500円 ※ チケットのほかに飲食代(500円〜)が別途必要です
※ チケットはイープラスで発売予定です。
※ 今回は当日券を若干数発売します。詳細はメールでお問い合わせください。 idxjp.org@gmail.com日時
2012年1月7日(土曜日) 17:00開場 18:00開演
公式タグ
#idxnght場所
東京カルチャーカルチャー http://tcc.nifty.com/
インデックス投資交流会とは
「投資家自身の手で投資環境を良くしたい」との願いを実現するべく2008年7月から活動中。インデックス投資ブロガーが多数参加。
インデックス投資ナイトとは
個人投資家有志による手作りイベント。第1回は2009年1月10日、第2回は2010年1月9日、第3回は2011年1月10日に開催され、各120人が来場。
タイムテーブル
- 17:00 開場
- 18:00 投信ブロガーが選ぶ Fund of the year 2011授賞式
- 18:20 休憩
- 18:30 座談会第1部 みんなで考えよう、なぜ(インデックス)投資するのか?
- 19:30 休憩
- 19:40 座談会第2部 インデックスファンド vs 国内ETF vs 海外ETF
- 20:40 プレゼント大会
- 20:50 閉会
- 21:30 交流会(有志のみ、別料金: 飲み放題1500円軽食つき)
- 22:30 交流会終了
投信ブロガーが選ぶ Fund of the year 2010 授賞式
関連イベント「投信ブロガーが選ぶ Fund of the Year 2010」授賞式をインデックス投資ナイト(1/7)にさきがけて同一会場で行います。チケットはインデックス投資ナイトと共通です。
出演者紹介 (順不同、敬称略)
座談会第1部 みんなで考えよう、なぜ(インデックス)投資するのか?
花輪陽子 (はなわ・ようこ)
ファイナンシャル・プランナー(FP)。元外資系の投資銀行勤務。リーマン・ショックの際に夫婦で同時期に失業をしたことを契機にFPとして独立。現在はテレビ、ラジオ、雑誌などのメディアや全国での講演など幅広く活動している。日経マネー、日経ウーマンオンラインなどで連載。『貯金ゼロ 借金200万円! ダメダメOLが資産1500万円を作るまで』(小学館刊)など著書多数。
ホームページ:http://yokohanawa.com/
twitter: @yokohanawa
ホームページ:http://yokohanawa.com/
twitter: @yokohanawa
島田知保 (しまだ・ちほ)
イボットソン・アソシエイツ・ジャパン㈱月刊「投資信託事情」発行人・編集長東京生まれ。国際基督教大学教養学部社会科学科卒業。(近代日本思想史:科学史・科学哲学)食品会社OL、文部省宇宙科学研究所、学術書出版社、広告翻訳など。1990年から95年まで衆議院議員公設秘書をしていたことは、人によって色々な予断のもととなり、説明が困難なのが本人の悩み。1995年より専門誌(月刊)「投資信託事情」発行人、編集責任者。 twitter: @RemmyRenu
内藤忍 (ないとう・しのぶ)
岡本 和久(おかもと・かずひさ)
岡本 和久(おかもと・かずひさ)
LIFE MAP,LLC代表/ファイナンシャル・ジャーナリスト。出版社や新聞社などを経て独立。1999年フィナンシャル・プランナー資格を取得。書籍やマネー関連の雑誌、新聞などで幅広く取材・執筆活動を展開するいっぽう、投資信託やETF、ライフプランセミナー等の講師などを務める。近著に『投資信託にだまされるな! 2010年最新投信対応版』(ダイヤモンド社)、『3000万円をつくる投資信託術』(朝日新書)などがある。
ホームページ http://www.m-takekawa.jp/
ツイッター http://twitter.com/minakotakekawa
ホームページ http://www.m-takekawa.jp/
ツイッター http://twitter.com/minakotakekawa
司会: イーノ・ジュンイチ
日本で最初の投資信託ブログ「ファンドの海」を立ち上げ、現在も更新中。ブログだけでなく、「アセットアロケーション分析」や、「ポートフォリオグラフメーカー」など、簡単に使えて役に立つツールも公開して多数のブロガーから好評を得ている。
http://www.fund-no-umi.com/
http://www.fund-no-umi.com/
お問い合わせ
idxjp.org@gmail.com
会場について
東京カルチャーカルチャー(TCC)はニフティが運営するイベントスペースです。飲んだり食べたりしながらトークイベントを楽しむことができます。入場料のほかに飲食代が別途必要です。
会場側イベント情報
tcc@list.niftyco.jp
取材の方へ
取材申し込みは下記フォームにお願いします。
【申込み締め切り】
イベント開催日の3日前(土日祝日除く)
【プレス席はご用意できません】
プレス用の座席はご用意できません。
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